- 2026年2月8日
- 2026年2月12日
守護仏
守り本尊 干支に応じて守護仏が決まっています 子 千手観音菩薩 毎月17日 真言 おん ばさら だるま きりく 牛・寅 虚空蔵菩薩 毎月13日 真言 おん ばさら あらたな おんたら そわか 卯 文殊菩薩 毎月25日 真言 おん あらはしゃな 辰・巳 […]
守り本尊 干支に応じて守護仏が決まっています 子 千手観音菩薩 毎月17日 真言 おん ばさら だるま きりく 牛・寅 虚空蔵菩薩 毎月13日 真言 おん ばさら あらたな おんたら そわか 卯 文殊菩薩 毎月25日 真言 おん あらはしゃな 辰・巳 […]
不動明王 岐阜市重要文化財 鎌倉時代の作とされています。 左足を垂らした姿をした珍しい不動明王です。 一般的には、立ち姿と座り姿のものがほとんどです。 半跏像(片足だけ組む)のお不動さんで特に有名なものは、奈良・東大寺法華堂の不動明王です。
阿弥陀堂 丈六の阿弥陀如来 お釈迦さまの身長が1丈6尺(約4.85メートル)あったというところから丈六といわれる。 座像の場合は半分の8尺に作るが、それも丈六といい、また、丈六より大きいものを大仏という。 背中に回ってみると木食正禅上人という名前がう […]
猩々面 岐阜市重要文化財 もともと「やせ男の面」として製作されたものを猩々面に転用させた。 室町時代から江戸初期の製作と考えられる。 高い品格をもつ優れた面で県内に知られている能面の多くが素朴な傾向を持つのに対し貴重な存在といえる。
獅子頭 岐阜市重要文化財 ヒノキ製 形状や作風から鎌倉時代の作とみられる 金箔の小片が残ることから漆塗りの上に金箔を押す「漆箔」が施されていたと考えられる。 植毛の痕跡があるなど仕事が丁寧で造形的にも洗練されている。
平安時代末期の作とされる十一面観世音菩薩 岐阜市重要文化財 木造十一面観世音菩薩立像 寄木造り 像高約180㎝ 十二世紀末期の制作 広いまぶた、三日月形の切れ長の目など平安後期の典型的な様式
円空仏 観音像 寛文(1661~72)末期の作 裳懸座が極端に長いのが特徴。 円空仏としては珍しいお像。 天台宗の僧であった円空が寺に立ち寄り美江寺に寄進したと思われる。
禁制 一、甲乙人狼藉事 一、寺領押妨事 一、山林竹木伐採事 一、其外乱妨狼藉之事 右、於当寺、堅く停止せしむるもの也。 若し違犯の輩有らば、速やかに厳科に処すべき者也。 天文八年(1539) ・身分を問わず乱暴を働くこと ・寺の領地を横取りすること […]
ご家庭のお仏壇を感謝の気持ちを込め ご供養する撥遣供養のお参りです ご自宅に伺って、魂抜きのお参りをいたします。 お布施 5千円~ 仏壇店に処分を依頼する場合の料金の目安は以下の通りです。 50cm 27,500円 75cm 42,000円 90cm […]